小学生の初心者から、経験者まで
小学校3年生くらいから取り組める教材を目指しています。文字入力に慣れていない場合は、大人と一緒に始めてください。後半には、経験のある子どもや大人も作戦を考える発展課題があります。難易度はベータ版として調整中です。
登録不要・本編120ミッション+道具編6ミッション。ロボットを動かして、観察 → 作戦 → コード → 実験。対象・学べること・遊び方を見る ↓
使いたいカードの「この装備にする」を押そう。拡張装備は1つだけ。同時には付けられません。
クリアだけで次へ進めるよ。追加のバッジは、あとから挑戦しよう。失敗やヒントで減点はありません。
音声の準備中…
説明は下へスクロールできます。コードは説明欄の下で入力・実行します。
練習はゴールに着かなくても大丈夫。見本と自分で変更したコードの違いを確かめたら、「② 自分で攻略」へ進もう。
説明はいつでも見直せます。本番には、自分で書く課題と、直すためのコードが入った課題があります。
from robocode import robot は、ロボットを使う準備。# から右はメモで、実行されません。
ボタンによるコードの挿入はありません。名前・かっこ・数字の役割を確認して入力しよう。
まずは成功が目標。成功したら、移動距離・消費電力・コードの読みやすさを比べよう。速く入力する競争ではありません。
ABOUT ROBO CODE
ロボコード探検隊は、コードを入力してロボットを動かす無料のプログラミング学習ゲームです。荷物を回収し、赤・黄・青の配送先に届ける作戦を考えます。ジャンプユニット、増設バッテリー、強化アームを選び、センサーで状況を確かめながら攻略します。
小学校3年生くらいから取り組める教材を目指しています。文字入力に慣れていない場合は、大人と一緒に始めてください。後半には、経験のある子どもや大人も作戦を考える発展課題があります。難易度はベータ版として調整中です。
生徒IDやパスワードは不要です。キーボードのあるパソコンでの利用をおすすめします。最初はブラウザー内でPythonを準備するため、少し時間がかかります。準備完了後にコードを実行できます。
失敗やヒントの利用では減点しません。入力の速さを競わず、自分で考えた作戦を試すことを大切にしています。
最初は「robot.move(2)」のような短い命令から始めます。各ミッションに説明・練習・ヒントがあります。読むことや入力が難しい場合は、大人が操作を補助してください。
ブラウザー内のPyodideでPythonを実行します。「robot.move()」などは、このゲーム専用のロボット操作命令です。変数、if、for、while、def、リストはPythonの構文を使います。EV3を直接動かすゲームではありません。
コードや進行状況は、使っているブラウザーに保存します。別の端末との同期はありません。ブラウザーのデータ削除や「記録を消して交代」で記録が消えます。詳しくは記録についてをご覧ください。
家庭でも教室でも、無料でページを開いて遊べます。先生モードでは全ミッション・装備を試せますが、クリア記録は更新しません。小さな練習から始め、作戦を言葉にしながら取り組んでみてください。
群馬県高崎市のロボットプログラミング教室です。観察すること、試行錯誤すること、自分の考えを言葉にすることを大切に、教材を改良しています。
ロボ団高崎校の授業・体験案内を見る ↗ゲームはベータ版です。学習効果や年齢別の取り組みやすさを確かめながら、改善を続けています。